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【テレ東で紹介】副業が再び脚光を浴びる理由とは?

time 2016/03/01

【テレ東で紹介】副業が再び脚光を浴びる理由とは?

日銀のマイナス金利政策が導入された近頃では、タンス預金をする為に耐火金庫が売れ行きを伸ばしていると言われています。

ですが、そもそもサラリー自体が増えていないのに金庫を買っても意味がないのでは!?と考える方がほとんどではないのかと思われます。

がしかし、最近個人の能力を活かした「副業」が密かなブームになってる事をご存知でしょうか?

副業が脚光を浴びる理由1
出展:GATAG

副業が密かなブーム その理由は

各企業もこの副業を認めていこうとする動きがあります。
それは企業自体が社員の終身雇用が昔より出来なくなってきており、優秀な人材を比較的安い賃金で確保する代わりにある程度の副業を認めていこうという事なのだそうです。

これでは本末転倒な話のように聞こえますが、会社に期待していても大した給料UPが見込めないのであれば、他の事でプラスαの収入を得て行く事は今後ごく当たり前の事になりそうですね。

副業が脚光を浴びる理由2
出展:GATAG

副業は趣味を実益に変えられる一面も

話を戻しまして、いわゆる「副業」が密かなブームなっているのはこのような背景があり、もう一つはインターネットインフラが充実した事、それに付随している機器の進化が理由に上げられます。

2月22日にテレビ東京系で放送されたワールドサテライトニュースでその議題を取り上げていました。
ニュースの内容が見たい方は有料コンテンツではありますが「BUSINESS ON DEMAND」から動画を見る事ができます。

このニュースでは、「ピクスタ」というサイトを一例として取り上げています。
「ピクスタ」とは、自分が撮影した写真や動画を販売出来るサイトです。
一昔前は写真で飯を食うのは一握りのカメラマンのみというのが常識でしたが、今は大手の企業でさえパンフレット等を作るときに差し込む画像をピクスタから購入しています。

副業が脚光を浴びる理由3
出展:pixta.jp

要するに、プロの高い画像や撮影を依頼するより、素人で質の良い画像を安価で仕入れた方が全体的にコストダウンになるという事です。
こうやって需要と供給が一致している現状があります。

例えば、登録してるAさんは旅行に出た風景画像や知人にモデルをお願いして撮影した画像などをピクスタにアップロードして月に10万〜20万円ぐらいの収入を得ています。
まさに趣味を実益に変えているという事ですね。

もっと気軽にできる副業はないのか

では写真撮影や画像、動画編集等の特殊な技術を持っていない人はどうでしょうか?
今やパソコンとスマホを合わせた普及率はかなりの数になると思われます。
恐らくかなりの高齢者宅でない限り、パソコンかスマホは各家庭に1台はあるはずです。そのパソコンやスマホがあるだけで時間を取らず簡単に副業が出来るサイトは少なくありません。
SNSを利用して稼げるサイトやそういった稼ぎ方を教えてくれるサイトなども数多く存在しています。

副業が脚光を浴びる理由4
出展:pakutaso.com

大体のサイトが、メールアドレスなどといった必要事項を記入すると返信のメールにその方法の内容や動画などが送られてきます。その中からユーザーが興味のある事柄を選んでいくといったものが多いようです。

サイトから得られる収入は1日数万から月収100万円までと様々なようで、やはりこれからは「今の時代にあった収入の増やし方」を検討する事が必要なのでは…と筆者は考えます。

登録自体は無料ですので、一度試してみてはいかがでしょうか?

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